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開催要項7-参加申込はこちらから [要項7:申込方法]

【参加申込】

●申し込み締切 7月20日(金)

※申し込みされる方は「参加申し込み要項」を必ずお読みください


第144回学校体育研究同志会全国研究大会ながくて大会 Webエントリーシステム

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開催要項7-申込方法 [要項7:申込方法]

【参加申込】
※申し込みされる方は「参加申し込み要項」を必ずお読みください

申し込み開始は5月18日(金)です
今しばらくお待ちください。




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開催要項6-参加申し込み要項 [要項6:参加申込要項]

【参加申し込み要項】 ※必ずお読みください
申し込み開始は5月18日(金)です

●参加形態および参加費
  1. 参加形態: 1日・2日間・3日間とありますが,分科会は3日間ともありますので3日間の参加をおすすめします。
  2. 参加費: 3日間 9,000円(学生4,500円) 
    2日間 7,000円(学生3,500円)
     1日 4,000円(学生2,000円)
    ※参加費には提案集の費用を含みます。
  3. 文化交流の夕べ(8月5日) 名鉄トヨタホテル: 6,000円
    ※宿泊参加者・通い参加者とも申し込みが必要です。
  4. 弁 当: 8月5日 飲み物付き(費用:980円)
     ※必要な方は申し込みをしてください。申し込みされることをおすすめします。 
    大会の主会場となる愛知県立大学(構内・最寄駅・周辺)には,お店がありません。
    土・日は生協も休みとなります。
  5. 7月末日までに申し込み受付が完了された方は,旅行傷害保険に加入しています。
    (申し込みに,生年月日が必要となります。)

●子ども学校 【あすけキッズネイチャースクール -いつでも・どこでも・だれとでも-】
  • ながくて大会は,3・11東日本大震災の被災地の子どのたちを少しでもサポートしたいと思い,「子ども学校」に参加費無料でご招待します。(先着7名まで)
    参加ご希望の方は,下記電話番号へご連絡ください。
    (080-4547-9620 ながくて大会実行委員会)
  • 7月20日の申し込み締め切り後,持ち物,集合時刻・場所等についての連絡やしおりの発送を実行委員会よりさせていただきます。

●保育【モリコロ保育園】
  • 7月20日の申し込み締め切り後,持ち物,幼児の受け渡し時刻・場所等についての連絡を実行委員会よりさせていただきます。

●宿泊のご案内
※部屋数に限りがありますので,先着順となります。ご希望にそえない場合は連絡をさせていただきます。
宿泊地 ホテル名 部屋タイプ 宿泊料金
(お1人様/1泊あたり)
朝食
名鉄豊田市駅徒歩1分 名鉄トヨタホテルシングル8,900円 1泊朝食付
ツイン8,900円
名鉄豊田市駅徒歩2分ホテル豊田キャッスル シングル8,900円1泊朝食付
ツイン8,900円
名鉄豊田市駅 徒歩4分豊田プレステージホテル シングル7,800円1泊朝食付
名鉄豊田市駅 徒歩4分シティホテルアンティーズシングル7,800円1泊朝食付
名鉄豊田市駅 車で5分ホテルルートイン豊田陣中シングル6,300円1泊朝食付
名鉄土橋駅 徒歩4分ビジネスホテルこさなぎ シングル5,600円1泊朝食付
  • 前泊(8/3)・後泊(8/6)の設定も用意しております。(名鉄トヨタホテルのみ。宿泊料金は上記と同額です。)
    ●申し込みの方法(ウェブまたはFAX・郵送での申し込みが可能です。)
      まず⇒
    1. アドレス(https://secure.mwt-ec.com/144nagakute/)にアクセスして,申し込んでください。
      (おすすめです!) webでの申し込み開始は5月18日からです。
      または
    1. 申し込み書に必要事項を記入の上,申し込み書を切り取り,FAXまたは郵送にて下記デスクへご送付ください。
      (電話でのお申し込みはお受けできません。)
      申し込みが済んだら⇒
    2. デスクより「請求書」を送付します。内容を確認いただき1週間以内に指定口座にお振り込みください。
       (振込手数料は申し込み者負担となります。あらかじめご了承ください。)
      最後に確認を⇒                  
    3. ご入金確認後,デスクより「提案集」を送付します。
      (なお,提案集は締切日までに申し込みをされた方に送付します。
      締切日以降の申し込み者には大会受付でのお渡しとなります。)

    ●申し込み先 および 申し込みについてのお問い合わせ先 
      『学校体育研究同志会デスク』
      担当/永井・安藤・片田
      〒471-0026 愛知県豊田市若宮町1-35
      名鉄豊田プラザ内 名鉄観光サービス㈱ 豊田支店
      電話 0565-32-3113
      FAX 0565-33-5455
      営業時間:平日(月~金)9時30分~17時00分
      ※土日祝は休業 
    • 大会(被災者・子ども学校)についての問い合わせは,ながくて大会実行委員会までお願いします。
      (080-4547-9620 ながくて大会実行委員会)

    ●申し込み締切 7月20日(金) (申し込み開始は5月18日(金)です。)
    ●予約の変更・取消
    • 予約の変更・取消をされる場合は,お早めにウェブまたは書面(FAX)にてご連絡ください。お電話でのお申し出はお受けできません。営業時間外のお申し出の場合は,翌日などの営業日時間内での受付処理となります。ご注意ください。
    • 返金先の口座(銀行名・支店名・口座番号・名義人)も必ずご明記ください。取消・変更によるご返金は大会終了後になる場合もございます。(振込手数料は申し込み者負担となります。あらかじめご了承ください。)
    • 大会参加費は,大会提案集代金と申し込みや郵送やキャンセルにかかる事務経費3000円を差し引いて残金を返金いたします。
    • 子ども学校・保育・文化交流の夕べ・弁当は,8月2日までは全額返金・8月3日は半額返金となります。8月4日以降はご返金できません。
    • 宿泊の取消料は,宿泊日の前日から起算して20~8日前は20%,7~2日前は30%,前日は40%,当日は50%の割合で発生します。(いずれも営業時間内のお申し出に限ります。営業時間外は翌日扱いとなります。ご注意ください。)

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    開催要項5-会場へのアクセス [要項5:会場アクセス]

    公共交通機関をご利用の方
    yoko4b.jpg



    愛知県立大学
  • モリコロパークを目印にお越しください。
  • 名古屋駅より地下鉄東山線「藤が丘」(所要時間約25分)
  • 東部丘陵線(リニモ)「藤が丘」より,「八草」行き乗車
  • 「愛・地球博記念公園」下車(所要時間約13分)
  • 徒歩すぐ


    県立大学から、豊田市(宿泊会場)へ

  • 東部丘陵線(リニモ)「愛・地球博記念公園」より,「八草」行き乗車
  • 愛知環状鉄道「八草」より,「岡崎」行き乗車
  • 「新豊田」下車(所要時間約25分)(料金380円)
  • 大会2日目には名鉄トヨタホテル付近から各会場行きのバスを2台出す予定です。(有料)



    愛知淑徳大学長久手キャンパス

  • 名古屋駅より地下鉄東山線「本郷」(所要時間約24分)
  • 「本郷」下車2番のりばより名古屋市バス「猪高緑地」行き乗車  
  • 終点「猪高緑地(愛知淑徳大学)」(所要時間約15分)下車
  • バス停目の前が正門


    飛行機をご利用の方

    <バス>
  • リムジンバス:セントレアバスターミナル3番のりばから「藤が丘」行に乗車(所要時間約55分)
  • 「藤が丘」からリニモ→愛知県立大学


    <鉄道>
  • 鉄道:「中部国際空港」から名鉄「名古屋」
  • 地下鉄東山線乗車→「藤が丘」
  • 東部丘陵線(リニモ)乗車→「愛・地球博記念公園」
  • 徒歩→愛知県立大学




    自動車をご利用の方
    yoko5.jpg

  • 東名高速道路・日進JCTから,名古屋瀬戸道路に分岐「長久手IC」東へ約5分
  • または東名高速道路「名古屋IC」東へ約20分
  • 東海北陸道美濃関JCTから東海環状自動車道
      →せと赤津IC から10㎞



    yoko3.gif


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    開催要項4-分科会一覧 [要項4:分科会一覧]

    分科会一覧

    1:障害児体育分科会
    • 内容:支援学校、支援学級に在籍する児童生徒が増加する中、子どもたち一人ひとりを大切にした指導が求められています。本分科会では「子どものこころとからだを豊かにする」障害児体育の実践を創造します。「運動文化」を中核に、内面の育ちを大切にし発達課題に応じて「わかる」「できる」支援の方法を探ります。
    • 教材(対象):球技(支援学級)
    • 実技:有 屋内


    2:幼年体育分科会
    • 内容:幼児期に身につけるべき力を意識した、発達段階に応じた運動あそびの系統的な指導のあり方を検討します。それは、単に○○ができるということではなく、子どもたちがワクワクするような楽しい運動あそびを展開していく観点から検討します。また、幼児期の運動発達に向けて、乳児期の運動あそびのあり方や経験も含め、広い視点から検討していきます。それらのことを、実技を通して楽しみながら交流し研究していきます。
    • 教材(対象):乳幼児期の運動あそび
    • 実技:有 屋内


    3A:小学校低学年体育分科会
    • 内容:低学年の子どもたちの実態を交流しながら生活課題・発達課題を明らかにします。「小1シュートボール」「小2マット運動」の実践・実技を通して、この時期に大切な体育学習の目標・内容・方法を検討します。
    • 教材(対象):シュートボール、マット運動
    • 実技:有 屋内


    3B:小学校中学年体育分科会
    • 内容:3,4年生の「ハンドベースボール」と4年生の「リレー」実践提案をもとに、中学年で「学ばせたい中身・育てたい力」を参加者のみなさんといっしょに考えていきます。「ハンドベースボール」では、学ばせたい中身との関係で教材作りやルール作りについて考えます。「リレー」では、子どもたちが学習内容をどのようにわがものとしていくのかについて、実技を通して検討していきます。
    • 教材(対象):ハンドベースボール、リレー
    • 実技:有 屋内


    4:小学校高学年分科会
    • 内容:高学年の子どもたちの生活実態・発達課題を交流します。初めての6年生担任で、グループ学習に取り組んだバスケットボール実践。「うまくなる」こととともに学習の意味を問うた6年生のバスケットボール実践。初めて体験するフラッグフットボールが楽しくなるように考えた5年生の実践。3つの実践を通して、高学年にふさわしい主体的な学びをめざす授業づくりを考えます。
    • 教材(対象):バスケットボール、フラッグフットボール
    • 実技:なし


    5:中学校体育分科会
    • 内容:どの子もうまくなり楽しめる授業にするために何を学ばせるか。義務教育修了時に身につけさせる共通基礎教養を展望し、生徒の実態に合わせた学習内容を検討します。ソフトボール、保健、体育理論の実践報告を行います。実技は、ベースボール型を行います。
    • 教材(対象):ソフトボール、保健、体育理論
    • 実技:有 屋内


    6:高校体育分科会
    • 内容:Aクイックから3人のコンビネーション攻撃を学ぶことを柱としたバレーボールの授業づくりについて話し合います。実技も入れながら、技術指導の系統性やグループ学習のあり方についても討論を深めます。また、学校づくりや教育課程づくりについても話し合います。
    • 教材(対象):バレーボール(高校)(大学)
    • 実技:有 屋内


    7B:バスケットボール「戦略・戦術」分科会
    • 内容:ゲームで「どう動いたらいいのかわからない」人のために、みんなで協力しながら、バスケットボールらしい動きを学んでいきます。みんながうまくなり、みんなが楽しくなり、みんなで成長していくグループ学習を進めていきます。
    • 教材(対象):(小学校)
    • 実技:有 屋内


    7F:フラッグフットボール「戦略・戦術」分科会
    • 内容:フラッグフットボールを教材に、ボール運動の戦術を学習する授業づくりを行います。実技を通して、2人対2人のゲームで基礎となる戦術的課題や運動技能を学び、さらに3人や4人のゲームへとつなげていく授業過程を、実践提案をもとにして一つひとつ確かめていきます。
    • 教材(対象):(小学校)
    • 実技:有 屋内


    7S:サッカー「戦略・戦術」分科会
    • 内容:サッカー学習の入門としての「じゃまじゃまサッカー」を指導系統の中にどう位置づけていくか。さらに全体の指導過程はどうあるべきかを、オフサイドを交えた高学年の実践提案と、その中での実技指導を通して明らかにしていきます。
    • 教材(対象):(小学校高学年)
    • 実技:有 屋外


    8:器械運動「表現」分科会
    • 内容:今まで「マット・鉄棒・跳び箱では何の技から学び、どう発展させていけば良いのか」ということを中心に研究を行ってきました。今回は「低学年では逆さ感覚をどのように学ばせるのか」「中学年の跳び箱」そして「ねこちゃん体操」を中心に参加者と研究を深めます。
    • 教材(対象):マット・跳び箱(小学校低学年)、跳び箱(小学校中学年)
    • 実技:有 屋内


    9:舞踊「ダンス」分科会
    • 内容:「からだのしくみと動きの成り立ち」を学び、子どもたちの内発的な動きを引き出す指導方法を研究しています。小学校ではまとまった授業時間が確保できない反面、あらゆる活動の中で身体感覚を高めるチャンスがあります。そのような日常生活(所作)に活用できるワークをたくさん研究します。中学校は男女共修の授業実践を報告します。ダンスの苦手な方もぜひご参加を。
    • 教材(対象):創作ダンス(小学校低学年)(中学校)
    • 実技:有 屋内


    9:舞踊「民舞」分科会
    • 内容:自然なからだづかいで形づくられている民俗舞踊は、子どもたちのからだを耕し、心を開く豊かさを持っています。青森の「今別荒馬」を中心に「踏み」「軸」「太鼓や笛の関係」などを一緒に学び、「民舞で育てたい力」について考えましょう。
      ★当日は、足袋を持参してください。
    • 教材(対象):今別荒馬
    • 実技:有 屋内


    10:陸上「記録・競争」分科会
    • 内容:「あてっこペース走」を視覚化し、「リボン走」(忍者走)で全力走体験をします。そこからどんな走りの技術を学べるかを検討します。「リボン走」と「棒幅跳び」の実技を行います。
    • 教材(対象):(小学校)(中学校)
    • 実技:有 屋内


    11:水泳「水辺文化」分科会
    • 内容:基礎泳法として「ドル平泳法」を位置づけ、実践研究を積み重ねています。ドル平泳法の指導過程の見直しや確認を行いながら、「ドル平泳法から近代泳法へ」の学習の流れ、技術学習の系統性を実践提案と実技を通して学びます。
    • 教材(対象):(小学校)
    • 実技:有 プール


    12:健康教育の授業づくり分科会
    • 内容:からだや健康問題の学習をすすめるうえには、背景にある社会問題に目を向け、現実の課題に向き合うことが欠かせません。福島原発事故による放射能汚染の問題を題材にし、子どもたちとともに創っていく授業のあり方や教材づくりの方法を小学校と中学校で比較し学び合います。子ども・父母・地域の方・教職員との共同の授業づくりをどう進めるかを話し合います。
    • 教材(対象):原発、放射能汚染(小学校)(中学校)
    • 実技:なし


    13:体育理論の授業づくり分科会
    • 内容:新指導要領にも時間配当が明確にされた体育理論。「教室でする体育」では何を題材(ネタ)にどんなことを教えるのか、最新の文化研究やスポーツ科学研究の成果に学びながら、授業の具体的なプランニングを検討します。※中学校体育分科会とのコラボを予定しています。
    • 教材(対象):体育に関する知識と理解
    • 実技:なし


    14:子ども・スポーツ・社会と学校づくり分科会
    • 内容:子どもが主人公の学校づくりと、社会の主権者としての自立について、特別活動のあり方、文化創造の主体者形成という観点から、討議します。子どもの権利条約に根ざした学級づくり、学校づくり、和太鼓集団「響」の青年の生き方、中学校の特別活動を手掛かりにした学校づくりについて提案します。
    • 教材(対象):(小学校)(中学校)(青年)
    • 実技:なし


    15:グループ学習分科会
    • 内容:実践提案をもとに、子どもたちが抱える困難を読み解きながら、子どもたちとともに創り出していくグループ学習のあり方を、参加者全員で考えます。学習集団の質的発展のすじ道を探ります。
    • 教材(対象):(小学校)
    • 実技:なし


  • 分科会は愛知県立大学・愛知淑徳大学の2会場で行われます。
  • 各分科会会場の場所や,実技のある分科会の準備物等については,後日(7月1日以降)ブログ内でご連絡します。
  • また「大会提案集」でも確認できます。

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    開催要項3-子ども学校、保育 [要項3:子ども学校、保育]

    子ども学校
    【あすけキッズネイチャースクール】
    -いつでも、どこでも、だれとでも-
    三河と信州を結ぶ中継地点であった足助(あすけ)は,古い歴史を感じさせるたたずまいと新しい里山文化が息づく魅力あふれるまちです。緑ゆたかなこのまちで,からだをいっぱい使って遊びませんか? そして,仲間といっしょにどんどん遊びを楽しくしましょう。君は,どんな発見ができるかな?お楽しみに!


    yoko2.gif

    場所・宿泊
      あすけ里山ユースホステル
      (愛知県豊田市椿立町坂27-2) 
    対象
     小学1年~中学3年
    定員
     20名
    費用
     20,000円
      (宿泊、食事、移動の交通費、保険、活動費等)

  • 参加申込書に必要事項を記入の上,申し込んでください。


  • 東日本大震災で被災した子どもたちを、参加費無料で招待します!(7名まで)
     未曾有の大震災は生活と環境に多大な影響を及ぼしました。私達はこの事実を決して忘れることなく,復興再建の長い道のりを被災者と共に歩み,これからの日本の未来を見据えていきたいと考えています。そこで「子ども学校」では、全国の子どもたちと楽しんで過ごす場を企画しました。愛知の地で,思いっきり遊びませんか!
    <申し込み・お問い合わせ>
    080-4547-9620(ながくて大会実行委員会)までお願いします。  なお、愛知県立大学での集合・解散ですので,大学までは保護者等の方でお連れください。
    現在,避難されている地域は問いません。




    保育モリコロ保育園

    場所
    愛知県立大学内プレイルーム,
    モリコロパーク

    対象
     3歳児(年少)から

    費用
    【4日・6日】3,000円 
    【5日】5,000円 
    (おやつ・保険料・昼食など)

  • 参加申込書に必要事項を記入の上,申し込んでください。


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    開催要項について [大会情報]

    開催要項は全8ページです。
    順次ブログで公開していきます。
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    開催要項2-日程の詳細 [要項2:概要紹介]

    <開会行事>
    日時:8月4日(土)13:00~14:45 
    場所:愛知県立大学

    【開会セレモニー】「棒の手」(愛知県無形文化財)
     この地方で戦国時代より,農民の抵抗の武術・武芸文化として 受け継がれてきた「棒の手」で大会がスタートします。 現在も多くの流派が伝承されており,保存会を中心に子どもから 大人までが練習に参加し,祭りなどの場で披露されています。


    【基調提案】
     「文化の学びを生きる力に-すべての子どもたちに豊かな運動文化を-」
      大会基調提案作成委員会

    <分科会>
    日時:8月4日(土)~8月6日(月)
    場所:愛知県立大学または愛知淑徳大学
    大会は,分科会の活動を中心に展開していきます。各分科会では, 「子どもの生活課題・発達課題をどのように捉え,授業はそこにどう くいこんだか」「何を(教科内容)どのように学ばせたのか,その結果 子どもたちはどのように変わったのか」などについて討議されます。 子どもの生きる力につなげる実践の創造に向けて追究していきます。

    「武道必修化問題を考える」中学校・高等学校コラボ分科会
    日時:8月4日(土)15:00~16:00


    2012年度より中学校で必修化された武道で何を教えるのか。
    実際の授業内容,指導における課題について中学校と高等学校分科会の
    コラボレーションで検討します。



    <文化交流の夕べ>
    日時:8月5日(日)19:00~21:00
    場所:名鉄トヨタホテル
    【明日に架ける-もじゃかる交流会-】

    北海道から沖縄まで,全国から集まる仲間とたのしく交流をします。 分科会の充実 とともに,交流は研究集会を支える大きな柱の一つです。 研究成果を生み出すパワーに触れることができます。 8月5日の夜,文化交流の夕べでお会いしましょう。



    <閉会行事> 
    日時:8月6日(月)11:50~13:30 (軽食あり)
    場所:愛知県立大学
    【大会記念講演】 
    「学校を地域と人間の再興の場に
    -震災を通して見える学校・体育・スポーツ-」 

           制野俊弘(せいの としひろ) 氏 (宮城県東松島市立鳴瀬第二中学校)

    今回の東日本大震災により制野先生の学校や地域は壊滅的な被害を受けました。 先生は被災直後から避難所や地域を奔走し復興への取り組みを進めました。 「体育科教育」誌の連載「狼煙とともに」はそんな中から生まれた運動会実践です。 深い悲しみと祈りの中で見えてきた学校・体育・スポーツとは何でしょうか。 その実像について語っていただきます。







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    開催要項1-大会テーマ、日程 [要項1:大会テーマ、日程]

    第144回学校体育研究同志会全国研究大会(ながくて大会)
    大会テーマ:文化の学びを生きる力に 
          -すべてに子どもたちに豊かな運動文化を-

    第144回学校体育研究同志会全国研究大会(ながくて大会)の合言葉は
    “ Always together with you.” 「ともにつながること」。


    2011年3月11日の東日本を襲った大震災から1年余りが経過した今,
    東日本の学校・体育の復興と日本の学校・体育の創造を視野に入れ,
    ながくての地でみなさんと長く手を伸ばし,ともにつながり,学び合う
    全国研究大会を開催します。


    大会全体を貫くテーマは「文化の学びを生きる力に」です。
    この視点から子ども,実践を捉え直し「文化の学び」が子どもを変え,
    すべての子どもたちに豊かな運動文化を教え育てる体育・健康教育の
    実践づくりを追求していきます。



    <開催日>
    2012年8月4日(土)~6日(月)

    <会 場>
    全 体 会 : 愛知県立大学 (愛知県長久手市茨ヶ廻間1522-3)
    分 科 会 :   愛知県立大学・愛知淑徳大学(愛知県長久手市片平9)
    文化交流の夕べ :  名鉄トヨタホテル (愛知県豊田市喜多町1-140)

    <大会日程>
    yoko1.JPG
    ---------------------------------
    主催 学校体育研究同志会
     〒160-0023東京都新宿区西新宿8-2-34-502
    主管 ながくて大会実行委員会
    共催 愛知県立大学
    後援 愛知県教育委員会 名古屋市教育委員会 長久手市教育委員会
        中日新聞社 朝日新聞社
    ---------------------------------
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    第11回実行委員会を開催しました。 [実行委員会情報]

    2012年5月11日(土)10:00-12:00
    豊田市産業文化センター4階 会議室にて
    実行委員会を開催しました。

    1)「大会要項」が完成、みなにお披露目されました。
     この後、全国の支部や県内の各団体を通じて配布していきます。

    2)各部局に分かれて、話し合いを行いました。
    研究局は、提案集の作成について、分科会の担当者について、など。
    事務局は、大会要項の配布計画について、など。
    そして、子ども学校の計画や、大会交流会の企画案、速報発行計画など。
    実際の大会をイメージしながらの話し合いとなりました。

    3)引き続き開催される「中間研究集会」にて「ながくて大会」を
     宣伝します。
     中間研究集会は12日のお昼まで開催しています。

    ------------------------------------------------------------------------
    豊田市産業文化センターは、とてもきれいな施設です。

    入口入ってすぐ。愛・地球博で展示された「千年時計」が展示されていて、
    実際に動いています。

    動力の錘をもちあげるためのしくみがついていて、
    子どもの力でもくるくる回転させることができ、
    飽きずに眺めていました。
    http://www.naluse.co.jp/banpaku-top.htm




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